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犬の気持ちを行動で理解する

【犬の行動から気持ちを理解したい場合】


こんにちは!「信頼関係を築ける犬のしつけ方」運営者の藤田かえでと申します


サイト運営者:藤田かえで


犬の行動から気持ちを理解すれば、

しつけもスムーズに教えることが出来ます!

便利なので覚えておきましょう!


・悲しいとき


尻尾を下げて「クーン、クーン」と鳴きます

いろいろな場面で鳴くことがありますが、

なぜ鳴いているのか考えて対処してあげましょう


・怒ったとき


牙をむき出して「ヴー、ヴー」と唸ります

このとき、手を出すと噛まれる危険性があるので

十分に注意してください


・嬉しいとき


どこか表情が明るいような、感じが取れると思います

尻尾を高く上げ、「ワン、ワン」と高い声で鳴きます。


・遊びたいとき


前足を下げ、姿勢を低くします

腰を上げ、尻尾を振ります


・服従


「私は、あなたよりも下です」

「私は弱い身です」とアピールするときに、

相手にお腹を見せることがあります


・怖いとき


尻尾を下に下げて、震えます

表情も、どこか不安そうで怯えています


このときは、とても不安になっているので、

大丈夫だよと撫でて不安を取り除いてください


以上が代表的な気持ちを表す犬の行動です(^^)


犬の行動の意味を知れば、しつけも上手くいきますし、

何より楽しくなりますからね!(^^)ぜひ覚えていってくださいね♪


ですから、今からでもリーダーは誰なのか?

ということをきちんと教えましょう!!


叱ったり、叩いたりして教えても逆効果ですよ(^^;)

こういった、『リーダーは誰なのか?』というしつけ方法を

具体的に教えてくれるDVDもあります


有名な方が教えているので、ご存知かもしれませんが

しつけでお困りの皆さんが、こぞって買われ

そして結果を出しています


(もちろん、私も勉強になっています。このDVDは本当に必須です)


DVDの内容や料金などについては

オフィシャルサイト:遠藤トレーナーの犬のしつけ講座をご覧ください

ちなみに、以下のようなお悩みご不安をお持ちの方はこちらをご覧ください
【しつけで困っている多くの飼い主が見ている人気ページです】


噛む癖をやめさせたい場合はこちら

犬の行動から気持ちを理解したい場合はこちら

犬の保険をチェックしたい場合はこちら





         

犬のしつけはやり直せる

今からでも遅くない!!しつけの直し方をお教えします。
しつけをするのに、大事なものがあります。
それは犬の問題ではなく、飼い主の気持ちの整理です

犬のしつけではありますが、
同時に飼い主も成長することが必要となってきます。
1つ1つ見直してみましょう。

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